![]() ■サウンドにこだわるアイリバー ■アイリバーの基本 マルチコーデックに対応 ■イコライザでお好みのサウンドを楽しむ |
|
![]() 30fps 動画再生能力を持ったLplayerは、広視野角LCDディスプレイを採用し、迫力ある鮮やかな映像を映し出します。 付属ソフト「iriver plus3」を利用すれば、お手持ちのパソコンに保存されている動画ファイルをLplayerで再生可能な動画ファイルに変換できます。 |
|
![]() 便利なオートプリセット機能でFM放送を手軽にお楽しみいただけます。受信地域設定を変えることで海外に行ってもその地域のFM放送が受信可能に。 FM録音機能を使えば、聴きたかった放送も聴き逃す心配がありません。 |
|
![]() Lplayerは、ポケットに収まるサイズだからいつどこでも携帯、必要なときには内蔵高感度マイクを通じてスグにボイスレコーダー機能を発揮することができます。 急で重要なミーティングを録音し議事録やレポートを作成したり、学校の授業を録音して通勤・通学中に復習に利用したり、語学学習する方なら、自分の発音を録音して発音のチェックをしたりと、利用方法は使用する方のスタイルやアイデアで多種多様の使い方ができます。 |
|
![]() 広視野角にさらに進化したLplayerの50.8mmQVGAディスプレイなら、写真の美しさもそのままに、鮮かな画質で表示します。デジタルカメラなどで撮影したイメージ画像などを Lplayerに保存し、音楽を聴きながらイメージ画像を鑑賞することができます。画像ファイルはJPEG、GIF、PNG、BMPに対応。 さらにアルバムジャケット表示に対応(Windows Media Player11で転送した場合)しているので音楽鑑賞もさらに楽しくなります。 |
|
![]() 「見る」楽しさだけでなく、楽しい操作感がLplayerの大きな特徴です。独自の「ダイレクト・クリックシステム」は画面の上下左右を直接クリックする操作方法。ボタンは必要最小限に抑えているので、煩雑になりがちな操作もシンプルに。初めて使う人でも直感的に、楽しく、多彩なメニューを簡単に使いこなすことができます。 また、ホールドスイッチを背面にデザインすることで、全体的な統一感とより使いやすさを追求しました。 |
|
|
Lplayerは、TET形式のファイルをプレーヤーの画面上に表示することができるスクロール機能付きの「テキストビューワー」を搭載。でカンタンなメモを表示したり、To Do Listを整理しておけばその場で確認できるので便利です。 また、文字サイズの変更も可能で、次に読むときにファイルの途中から読みたい場合の目印になる「ブックマーク」機能が役立ちます。 |
|
Lplayerは、Windows® Media Player11もしくはiriver plus3を使って、音楽や写真、ビデオファイルを転送します。LplayerのファームウェアがMTPの時はWindows® Media Player11を利用します。
|






































